ご挨拶

マダオのまるっと太ったイメージ画像。
日本にはたくさんの書籍で溢れています。
コンビニを見れば、雑誌やコミックス。

本屋さんに行けば、小説やエッセイなど、それこそ多種多様な書籍で溢れています。

そんな書籍の中から、自分のお気に入りの一冊を見つけるのは

宝探しみたいでワクワクしませんか!

ハズレだと思って、買った本が実はあたりだったり。
みんなが面白いっていう本が実は対したことなかったり。

人それぞれ、感性が違うからこそ好き好きがあるけれど、とくに書籍は大きく分かれるでしょう。

また、映画のようにどんなに“ ダメ ”な本でも存在意義があります。
そのダメな本を読んで「私でも小説家になれる!」と志す少女がいるかもしれません。

そんなチャンスを産むかもしれない本の世界を知って欲しくって、僕はこのサイトを立ち上げました。

小説家を目指したことがある僕だからこそ、他のブロガーさんたちとは違った目線で本を紹介できるといいな……と勝手に思っています。

罵詈雑言、誹謗中傷なんのその!

言いたいことを言えるからこその、ネットでしょ?

表現の自由が取りざたされる昨今で、自分が面白いと思ったものを進めるのは、罪ではないはず。

それに自分のお金を使って買った本なんだから、値段分は文句を言ってもいいでしょ?」というのがこのサイトのポリシーです。


ホントの出会いがアナタを待っている

僕は電子書籍肯定はです。
どこでも、いつでもイロイロな本が読める状況って大切なことだと思うし。

自分だけの図書館がカバンの中に納まるって、なんだかSFチックですよね?

タブレットでも、スマホでも手のひらの中が自分だけの図書館で、自分だけの世界なんてステキすぎます。

そして、その小さな図書館が、今のアナタの思考を作りだしている。
カッコイイマンガの主人公を夢見て、部活をはじめてみたり。
ワイルドなあの人に憧れてタバコを吸ってみたり。

本によって自分を変えたタイケンが誰にでもあるはず。

それはマンガだったり、小説だったりエッセイだったり。
本を読んでいる人に憧れていたり。

それぞれ理由は違うけど、小さな自分を変えるきっかけになったホントの出会いがきっとあるはずです。

このサイトは管理人のマダオが、独断と偏見で自分勝手に面白いとか、衝撃的だとか思った書籍を自分勝手に紹介しているサイトです。


過度な期待をして読むと痛い目を見るけれど、流して読むブンには楽しめるサイトかと。

このサイトを通じて、あなたが新しいホントの出会いをすることがあれば幸いです。

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